
久喜市内で小児矯正をお考えの方におすすめ
歯のコラム
2019/11/19

■この記事の監修者
志水 大地
経歴
- 2007年3月 明海大学歯学部歯学科 卒業
- 2007年4月 獨協医科大学医学部口腔外科学講座 臨床研修医
- 2009年4月 獨協医科大学医学部口腔外科学講座 レジデント
- 2011年3月 獨協医科大学医学部口腔外科学講座 退職
- 2011年4月 医療法人社団康進会 沢歯科クリニック 勤務医
- 2015年3月 医療法人社団康進会 沢歯科クリニック 退職
- 2015年4月 医療法人隆聖会 吉見歯科春日部診療所 院長就任
- 2017年2月 医療法人隆聖会 吉見歯科·口腔外科クリニック 院長就任
- 2018年6月 医療法人隆聖会 退職
- 2018年11月 南栗橋歯科クリニック 院長、開設管理者就任
- 2021年4月 南栗橋歯科クリニックを法人化し、医療法人社団SDY 理事長就任
所属機関
- 日本口腔インプラント学会
- 日本口腔顔面痛学会



こんにちは、久喜市にある南栗橋歯科クリニック院長の志水大地です。
突然ですが、小さいお子様をお育ての保護者の方
お子様のこんなこと気になるかもしくは歯医者(歯科)さんで指摘されたことはありませんか?
「歯並びが悪い」
「口呼吸」
「かみ合わせ」
「口ポカン」
それすべて小児矯正歯科で改善する可能性があります。
当院で行っているマウスピース型の最新の矯正歯科装置、プレオルソ
常に使用しているわけではなく、日中に1,2時間、と就寝時に装着するだけです。(状況によってはその限りではありません。)
5,6歳ぐらいから初めて10歳ぐらいまでの骨の柔らかい時期に使うことで大きな効果を期待できる治療方法です。
お子様でも無理なく始められます。
もちろん歯並びは人それぞれで、歯並びが悪くなる原因も改善しなければ治りませんし、術前の正確な診断が必要であることは言うまでもありません。
固定式の矯正歯科装置は、患者さんによって痛みがでると言われていますが、取り外し可能なマウスピース型は一般的に痛みが少ないと言われており、痛みがあれば自分で口の中から外すことができます。また、見た目があまり気にならず、ブラッシング(歯磨き)の邪魔にならないことも安心です。
お子様のストレスを最小限度に抑えたプレオルソを使用することにより、明るい未来を保つことができるならいい方法であると思います。
是非一度上記症状があるならご相談ください。
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南栗橋歯科クリニックは久喜市内で常に患者様に寄り添った医療が提供できるような歯科医院(歯医者)を目指しております。
女性の歯科医師が在籍しておりますので、小児歯科(子供)の治療も安心してできます。ご希望であれば女性の歯科医師(歯医者さん)希望とお伝えください。
ご高齢の方の入れ歯やインプラント治療もおすすめです。
訪問歯科も随時受付しております。
歯やお口の中のことで何かございましたら、いつでもご相談ください。
久喜市にある南栗橋歯科クリニック 院長志水大地